ボカロ文化について

今日は三限だけ授業!
ということで、午前中はずーーっとプライムビデオで「ウォーキング・デッド」みてたヽ( ´ー)ノ フッ season1見終わった!
それから学校に行って、帰って撮りだめてるアニメを見た!「うちのメイドがウザすぎる!」からの「やがて君になる」からの「ゾンビランドサガ」そして「東京喰種:re」そしてそして、バイト(゚◇゚)ガーン


と、まー、今日も何も無い1日だったので今日は、ボカロ文化について語ろうと思います!!

ボカロというのはVOCALOIDの略で初音ミクとかGUMIとかのやつですね!機械が声を出してくれるというやつです!

ボカロ文化とは2011年9月17日に千本桜が公開され幕を閉じた…




嘘です。


ボカロは永遠に続くものだと思う!……思いたい…

しかし実際には、ボカロブームはもう衰退しあまり流行らないものとなっている現状があります(T_T)

衰退理由をテキトーにあげてみます!

- ニコ動の衰退
ニコニコ動画よりYouTubeの方が人気になり、ニコ動が衰退してしまった。

- 曲のレベル上昇
年を重ねることによって全体的に作曲者の作曲レベルが上がっているように感じます。そして最近は曲だけでなく動画まで作らなければならなくなって投稿しにくくなってしまったんです。

- 歌い手の増加
歌い手が増えることによってオリジナル曲の再生回数が減ってしまった。

- 視聴者が大人になった
内容が若者向けだった。いわゆる厨二心を揺さぶるものが多かった。その若者が大人となってしまった。

- オタク文化に対する偏見
ボカロもオタク文化の一つに入るものでボカロを聞いていると小馬鹿にされてしまうんですよ!ほんとにただの偏見です。(T_T)

- VOCALOIDの進化
ボーカロイド自身が進化しすぎたことだと思います。最近のボーカロイドは、ほぼ人間そのものです。ここまで人間に似てしまったらボーカロイドの不要なものとなる。

- 曲調のダブり
曲が増えすぎて新しい曲調を作り出すのが難しくなったことです。歌っているのが初音ミクで、声が統一されることによって、このメロディーどこかで聞いたような…という現象が起こってしまいます。


他にも色々要因はあると思いますがこのくらいですねヽ( ´ー)ノ フッ

いちお私はボカロPなんですが最近はどーも忙しくてやってないですね(´°ω°)チーン
(じゃぁ、アニメ見るなって話か…)

ボカロPをやって行く中で打破策を考えようと思います…